本場讃岐うどん 麺の里(めんのさと)


トップページ

ごあいさつ

 メニュー

こだわり

地図・店舗情報

食べログ

リンク

 讃岐うどんの歴史


空海(弘法大師)が唐からうどんの製法を持ち帰り、
讃岐の貧しい人を救ったという言い伝えが讃岐にはある、
初の伝来者とは言えないが、何らかの麺作りの新しい知恵を
持ち帰った可能性は否定できない。
その後、鎌倉時代に栄西、道元らよって禅宗が伝えられると
それに伴って点心が寺院食品としてもたらされた。
この点心の一種、「饂飩(うんどん)」がうどんのルーツと
されている。
現在の形のうどんは室町時代半ばころうまれた。
元禄時代には、江戸、京、大阪にうどん屋が出現する。
Copyright (C)2015.麺の里.All rights reserved

求人募集
QLOOKアクセス解析

QLOOKアクセス解析